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・・・・・『塾名の由来』・・・・3つのR・・・・・
Repeat(反復)Recycle(再生)Revenge(雪辱)
百瀬昭次氏の「脳が喜ぶいい話」で日本教育再生キャンペーンを展開中
本年度より 1学年定員 6名
アール塾では毎月1名のみ、新しい仲間を募集してますよ!
アール塾では、平成11年度より授業形式の指導はしていません! |

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教育には焦りは禁物です。教育には近道はないのです!
ひとつひとつ小石を積み上げるよりほかに方法はないのです!
学校では、素晴らしい授業をしてくれます。
勉強も本当にわかり易く教えてくれます。
でも、授業を受けただけでは、成績は上がりません。
絶対に上がりません!なぜでしょうかね?
授業を受けただけで成績が上がるのなら、
みんな成績が上がるはずですね!
あなたの成績も上がるはずです!
しかし、現実は違うんですよ。
授業で成績が決まることはないのです。
なぜなら
同じ教科書・問題集を使って教えられているのに、
全く同じ授業を聞いているのに、
なぜか、学年トップから最下位までの差が生まれます。
これが、授業で成績は左右されない、
なによりの証拠ですね。
成績を決めるのは、授業ではない。
ということがわかりました。
学校の素晴らしい授業を受けて消化・吸収できないのに、
どんな塾の授業を受けても、消化・吸収できるはずがありません。
成績を左右する秘密は授業時間「外」にあります。
授業時間「内」には、
成績がいい子も悪い子も、同じことをしています。
居眠りしてる子は別ですが
しかし、
授業時間「外」は、
成績がいい子と悪い子は、
異なる勉強方法を取っています。
成績がいい子は、授業を受けた内容を、
完全に身につける方法を知ってるのです。
成績が悪い子は、授業を受けた内容を、
身につける方法を知らないんです。
ただそれだけなんです。
だから
定期テストで点数がとれない、偏差値が低いのです。
結局、指導者のもとで、ひとりで勉強する、
『自立学習』の時間の使い方と勉強方法が
成績を左右するのです。
他者と競わない・比べない・争わない
ペンキ屋式反復学習法
これが成績アップの最短距離なのです。
塾は、できない子を
できるようにするところです
わからないという子どもを
わかるようにするところなんです
わからない子のために
塾があり、先生があるのです。
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週4回以上受講されるお方は5教科受講できます
誠に恐縮ですが、部活でお忙しい週3回以下のお方は2教科でお願いします。
どちらのコースも月謝は同一料金です。
■依存学習とは■
問題を解きまくり、間違えたところを
教えてもらうことが勉強だと思い込み!
教えてくれる人がいないと!
一人で勉強できなくなる!
教わって、詰め込んで!
何も考えずに、丸暗記!
そして!丸忘れの繰り返し!
考える前に「分からない」!
と言って丸投げする!
思考力・理解力・応用力がつかない!
やる気も起こらない!起こるわけがない!
やる気になったら行動しよう!
これでは、いつまでたっても、行動できません!
行動を始めれば、必ずやる気が出てくるものです!
やる気は行動についてくるものです!!
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体験学習中に他塾のような、強引な勧誘などは一切致しませんので
お気軽にお越しくださいませ!!
(体験学習の費用は無料です)
今、学校で習ってることはなんとかわかるんだけど、 以前に学習したことを忘れてしまいそうになったら声をかけて下さい。
成績の差は、反復の差です!!
勉強の正しいやり方を懇切丁寧に伝授いたします!!
異学年のお友達をお誘いのうえ、お気軽に体験学習を受講して下さい。
もっと早く来ればよかった、
こう言われると光栄ですが 、
とても残念でもあります。
塾なんて、どこでも同じ。
そう思われているご家庭が多いのでしょうか?
それとも、有名な塾だから、お友達がたくさん行っているから。
こんな理由から塾を選ばれているのでしょうか?
私のところに来るほとんどの方が、こんな塾もあるのですね。
もっと早く知っていればよかったです。と言われます。
それは大変光栄に思いますが、最初に塾を選ばれるときに
なぜ、もっともっと、真剣にならないのでしょうか。
塾選びであなたの人生が変わってきます。
塾選びで失敗してしまったら、取り返しがつきません。
今一度ご家族みんなで真剣に、しんけんに、真面目に考えられて、
本当に、ほんとうに自分のためになる塾を選んで頂きたいと思います。
今すぐ、「○○さんに聞いたのですけど・・・」
「ホームページを見たのですけど・・・」
と 32−2016 までお電話されるか、
お問い合わせフォームから体験学習をお申込み下さい。
アール塾は個人塾であり決して広くはないスペースながら、
その指導方針は全国の塾関係者の間で極めて有名であり、
また見学研修を希望する大手などの塾長や講師が絶えないという塾です。 |

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試験の本質は、入学試験当日に合格点以上の点数を取れば合格するということです
合格への近道
その1 薄い問題集を反復し達成感を得た後、ぶ厚い参考書で肉付けをする!
その2 試験の過去問を分析し、頻出問題とよく出る問題を中心にやる!
その3 80点の頻出部分を反復!70点取れば殆どの高校は合格できる!
『勉強の鉄則』 ・・・・・アウトプットの必要のあるものだけインプットする・・・・・ |

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教えてもらったことというのは
簡単に、忘れるんですよね。まじで!
自分が苦労して苦労して、
これを必ず自分のものにしようと思って
やっと盗んだものは決して忘れない。
塾の使命とは・・・・・
子どもたちが切磋琢磨できる環境を醸しだし
自己教育力を育むことです。
塾は勉強を教えてくれるところ。
・・・そう思っている人があまりにも、多すぎますネ。
びっくりしました。まじで!!
当たり前のことですが、
学校やふつうの塾では勉強は教えてくれますが
『勉強のしかた』は教えてくれません。
塾とは活用するところです
集中力を発揮できる場所で
マーキングをなぜやるのかとか、
過去問の使い方とその手順とか
学習の順序や暗記の手順とか
反復学習のやりかたと手順とかを、
学びとるところなんですよ。
学校やふつうの塾のように教えることは簡単ですよね。
しかし、アール塾では、できるだけ教えないように努力しています。
全て子どもたち自身にやりかたを指導して、自力でやらせてます。
新しい単元に入っても一切説明はしません。
質問されればヒントを与えたりすることはありますが、
手取り足取り教えることはいたしません。
人間として育つのに一番大切なことは時間です。
待つことです。じっと待つことです。
間違っても、教えてやるといった傲慢な心を葬り去ることが肝要です。
温かい眼差しで見守ること!信じて待つこと!信頼すること!
これが私の仕事です。
たとえば、家庭教師なんかこういう考えでいくと最悪です。
1回2時間ほどの契約の学生などの家庭教師はお2時間教えてナンボ。
いわゆる良い先生(?)ほど、先生の説明する時間が多い。
先生はチャント教えたぞ、
という自分だけの満足感で帰っていきます。
保護者様にしてみても良く見てくれる先生と感じるのです。
子供にとっては「わかったつもり」になってしまっています。
問題の意味も先生は噛み砕いて説明してくれる。
有難迷惑なのです。
一生、家庭教師がいなければ
問題が解決できない人間になってしまいます。
指示されなければ行動に移せない人間、
今の社会には多すぎです。
成績の差は反復の差だ!
昨日と同じことを漫然と繰り返すのではなく少しづつでいいから創意工夫して改善してみよう
『知・好・楽』・・・・・論語
「知るということは好んでやるものには及ばない」
「好んでやるものは楽しんでやるものに及ばない」
「楽しんでやるということは遊ぶということにはまだ及ばない」
勉強とは反復と理解です。
「わかったつもり」から、「できる」ようになるまで、
徹底的に反復しなければなりません。
「わかる」と「できる」は、文字通り、違うのです。
テストの『点数』でなく『なかみ』に注目しないと学力は伸ばせませんヨ。
先生が教えることさえも「子供の集中力の邪魔だ」と
感じるほどの『場』を醸し出した
実をいうと
子どもたちもそれを望んでた。
いつでも、どこでも、友達といっしょ
がいいとは限らない
生徒同士の会話・交流を一切断った
先生ありがとう
僕たちを
「引き離してくれて、ありがとう。」
と真剣に思ってる。
「教える」ということは、親切に子どもの手を取って
ゴールまで連れて行ってあげることではないんですよ
疑問から解答までの道のりを自分の足で
歩めるようにしてあげることなんですよ
教えられて、詰め込まれる教場から自らの鍛錬・修行の『場』に!
子どもたちが、学校でも家でも
他のどこでも、できないくらい
集中力を発揮し、モチベーションを維持して、
ひたすらに!ひたむきに!ひたぶるに!
自らを信じて!問題に取り組んで!やり遂げた!
その結果 ↓ |

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子曰わく、憤(ふん)せざれば啓せず。非(ひ)せざれば発せず。 一隅を挙げて、三隅を以て反せざれば、則ち復びせざるなり。
孔子先生がおっしゃいました、
自分で調べず、考えもしないですぐ他人に聞く御仁は確かにおられるでござるな。 小さい子供ならともかく中学生になってもこうでは確かに困り者でござる。
世界のイチローも『やらされる百発よりもやる気の一発 』と宣った
世の中に失敗はない、挑戦をあきらめたときに、それを失敗と言う
●凡庸な教師はただしゃべる
●よい教師は説明する
●優れた教師は自ら示す
●偉大な教師は心に火をつける
また、佐藤 一斎先生は言志四録で次のようにおっしゃった
子弟の傍(かたわ)らでこれを導き助けるのは、
教育の常道である。
子弟が横道に逸(そ)れるのを戒めて諭すのは、
時宜(じき)を得た教育というものである。
まず自らが率先実行して子弟を率いるのは、
教育の基本である。
言葉に表さないで自然と子弟を感化するのは、
最上の教育である。
抑えつけて褒め、激励して道に進めるのは、
その場に応じた教育というものである。
このように、教育にもまた多様なやり方がある。
相手に応じた教育を施すべきである。
『学ぶよりも、教わる』
『調べるよりも、覚える』
『問題を解くことが勉強だ』
こういう環境下で、小学から大学まで16年間も過ごしたらどうなるでしょう?
答えがひとつしかない問題には強くはなるかもしれませんが・・・・・
「自ら考える力は皆無に等しくなるでしょう!
考えることをせずに、「答えを欲しがる体質」に染まってしまいますよね。
もういい加減に、依存学習から脱皮しないと日本丸は沈没しますよ!!
自ら「考え抜く力」を真剣に身につけましょう!!
アール塾には卒塾生紹介割引・兄弟姉妹割引・母子家庭割引
制度がございますので、まだ通塾されておられない
兄弟姉妹のお方やお知り合いのお方がおいでましたらご紹介ください。 |











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